木曜日, 11月 06, 2008

客員教授

 
4ヶ月間、客員教授であったルビン先生の最終日。にこやかに記念撮影しました。
はいているズボンは、土建の若い子がはいているだぶだぶのズボンです。外人の目から、日本特有のものに写ったのでしょう。どこからか手に入れてご満悦です。
セントルイスの病院の先生で、救急部の先生です。救急車が一日300台来るそうで、殆どが銃で撃たれたというものだそうです。
「日本人は癌で死に、アメリカ人はガンで死ぬ」

一日中厚生労働省で会議。まだ12年ぶりの勝利のため元気あります。